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Presenter(s): Ken Beatty

言語とは問題解決の手段であり、言語使用の最大の動機は欲求を満たすことです。このシンプルな機能を拡張するのが言語教育の主な役割ですが、近年は身の回りの世界を批判的な目で捉え、創造性を活かして関わる力を養おうというアプローチが普及しつつあります。言語学習・言語教授のエコシステムには従来の教師・生徒・テキスト・アセスメントといった相関関係は残るものの、新しい価値観やデジタルのリソースが活用できる環境も整ってきました。本プレゼンテーションでは、批判的思考や創造的思考に生徒を導き、やる気を刺激して、学習の効果と効率を高める方法を解説いたします。

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Presenter(s): Ken Beatty

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Presenter(s): Ken Beatty

期間: 約60分
Presenter(s): Sara Davila

以下のビデオは、Global Scale of English を使用し、学校や英語教師がどのように学習目標を設定できるか、また、学習指導要領が定める目標達成に向けた進捗状況を測定するためのアセスメント方法をどのように設定できるか、そして、学習目標をクラス単位のアクティビティへいかに落とし込むことができるかを説明するプレゼンテーションを収録したものです。

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Presenter(s): Sara Davila

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Presenter(s): Sara Davila

期間: 約60分
Presenter(s): Sara Davila

言語学習における重要な課題の1つが、生徒を十分に支援することと、進捗を達成できないほど過剰に生徒を支援することの間の適切なバランスを見つけることです。Global Scale of English(GSE)を導入することにより、助けを必要としている学習者も、さらに先へ進む準備のできている挑戦的な学習者も支援することのできるレッスンの開発方法を、より良く理解することが可能になります。このセッションでは、学習者全員を引き込んで楽しませると同時に、支援と成長のための多くの機会を提供するレッスンを開発するための、GSEの利用方法について検討いたします。

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Presenter(s): Sara Davila

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Presenter(s): Sara Davila

期間: 約60分
Presenter(s): Sara Davila

パフォーマンス評価は、教師が生徒の日々の言語発達の実態を直接的に見抜くことを可能にします。パフォーマンス評価の開発にGlobal Scale of English(GSE)を利用することで、学習者の進捗状況の特定分野に追加的な洞察をもたらすことができます。また、パフォーマンス評価にGSEを応用することで、学習者の強みとニーズの理解を向上させ、あらゆることに対して授業や学習の全体的な流れを改善できます。このセッションでは、パフォーマンスアプリケーションの開発と評価をレビューし、観察可能な成果に基づく進捗状況の追跡・測定方法について議論いたします。

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Presenter(s): Sara Davila

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Presenter(s): Sara Davila

期間: 約60分
Presenter(s): Sara Davila

Global Scale of English(GSE)は、分野を超えて英語力を調査する緻密なCan-Doステートメントのための、総合的な研究に基づく枠組みです。学習者に対してGSEを利用することで、教育者は研究から十分な情報を得て設定される学習目標を利用し、学習プロセス、言語発達、および言語サポート手段についてより良く理解するチャンスを手に入れます。授業にGSEを使うことで、主要な学習ニーズと直接連携した進捗を達成するための毎日のプランニングが可能になります。このセッションでは、レッスン開発における授業でのGSEの直接的な応用をレビューすると共に、授業アセスメント、プログラムパフォーマンス、および学習者の長期的成功の間の関係性を検討いたします。

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Presenter(s): Sara Davila

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Presenter(s): Sara Davila

期間: 約60分
Presenter(s): Junko Yamanaka

Impact Issues is a flexible textbook. It can be used for speaking, reading, listening, writing or discussion classes. It is also student-friendly and teacher-friendly. Most importantly, students are able to enjoy real communication as they get engaged in the activities to go with each hot topic in the textbook.

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Presenter(s): Junko Yamanaka

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Presenter(s): Junko Yamanaka

期間: 80分
Presenter(s): Marc Helgesen, John Wiltshier

The past few months challenged us all. We’ve now got firsthand experience. We’ve learned and adapted. In some ways we’re better. What will we be bringing back to face-to-face classes (other than a few extra kilos around the waist)? What did we learn? What do we want to keep? English Firsthand authors will share some of what they have been doing. We’d love for participants to share what you are doing, learning, discarding, and keeping.

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Presenter(s): Marc Helgesen; John Wiltshier

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Presenter(s): Marc Helgesen; John Wiltshier

期間: 60 minutes
Presenter(s): Mike Mayor

One of the challenges facing teachers who have had to move their teaching online is how to ensure that learning is still taking place. Traditional ways of assessing students’ progress are no longer applicable – so how do we move assessment online too? This presentation looks at two new online tests that can be used to place students at the correct level, monitor their progress across all four skills and be administered remotely.

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Presenter(s): Mike Mayor

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Presenter(s): Mike Mayor

期間: 約60分